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息子の打ち身

朝の送迎で車に乗り込む時に、息子が転んで車のドアのへりにぶつかったようです。ぶつかったのは大事な部分。

痛がったので家にUターンするはめになりました。
とりあえず鎮痛剤を飲ませました。
幼稚園は行けないと、ずっと痛がってベッドで横になっていました。
私には判らない痛みです。ネットで検索してみると、色々怖い情報が出てきました。
たしかに何かあれば一生の問題です。

1時間経っても治まらないようだったので、お医者さんに連れていくことにしました。
電話で予約すると、30分後の予約が取れました。
でもいざ行くと、「ここじゃないですよ」と言われました。
息子の担当医は車で30分の基地に異動したとのこと。1時間後の予約に変えてもらって向かいました。
30分前に到着しましたがきっちり待たされて診察です。

予感はしていましたが、診察の時には痛みは引いていたようです。
見た感じも赤みが引いて落ち着いたようでした。
子供用に用意される痛みの段階を示すイラストの顔は、一番端の笑顔を指さしていました(苦笑)


先生は一応、痛みが戻った場合は冷やすようにと。
その先生は佐世保に来た時からお世話になった先生でした。もうすぐ契約満了でアメリカに戻るようです。
思いがけず最後にお会いする機会ができた、ということにしておきましょう。

夜、主人に話すと「そんなぐらいでクリニックに行くなんて」「電話くれれば良かったのに」と。
仕事中なんて電話しても出ないくせに。
主人曰く「血尿でなければ大丈夫だ」と。それは非常に危険ですね(汗)
まあ良い勉強になりました。
[ 2013/11/20 20:51 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)
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